NEWS
GOODS 07 Oct 2019

イタリアの腕時計ブランド 「I.T.A.」にレトロモダン×ダイバーズの「ガリアルド・プロフォンド」に新作登場

SHARE

イタリアのテクニカとアルテジャーノを込めた時計

「I.T.A.」は、2006年3月ミラノに誕生しました。ITALIA TECNICA ARTIGIANA の頭文字から名付けられ、イタリアならではの高度な技術(テクニカ)と職人の心(アルテジャーナ)の融合を意味します。
「I.T.A.」の特徴は、大胆なイタリアン・スタイルにあります。

イタリアの時計I.T.A.「ガリアルド・プロフォンドSE」

そのスタイルとは、他に類を見ない独創的なデザインと、世界市場における競争力、先進的なモノ作りの哲学を意味します。多彩な色遣いで日常のファッションにポイントを持たせ、新鮮なアクセントを加えてくれる「I.T.A.」。イタリアならではの発想力でトレンドの最先端を行く、カジュアルさとハイセンスなデザインを両立させた、オンとオフを使い分ける本物を知り尽くした大人の為の新風ブランドです。

レトロモダン×ダイバーズタイプの「ガリアルド・プロフォンド」に新作「ガリアルド・プロフォンドSE」が登場しました。ダイヤルには地中海を連想させるダークブルーを採用。3時・6時・9時位置のインデックスにはトリコローレカラーを採用することでスポーティなイメージに。バリエーションは2種。ともにサンレイダークブルーダイヤルですが、白基調とブルー基調を用意したユニセックスモデルです。

イタリアの時計I.T.A.「ガリアルド・プロフォンドSE」

デザインアイコンであるリューズガードやドーム型ガラス、逆回転防止ベゼル、ラバーストラップから構成され、スポーティなスタイリングでアグレッシブな進化を実現しています。

イタリアの時計I.T.A.「ガリアルド・プロフォンドSE」

Gagliardo profondo SE(ガリアルド・プロフォンドSE)

ケース径:40mm
ケース厚:14mm
ムーブメント:クォーツ
価格:50,000円(税別)
ダイヤル:サンレイ ダークブルー
風防:ドーム型ミネラルガラス
防水性:10気圧
特徴:リューズガード/逆回転防止ベゼル
ストラップ:ラバー
https://ita.isshin.com/collection/gagliardoprofondo-se/

今回、「ガリアルド・プロフォンド」にも2種、バリエーション追加しました。レッドを基調にしたモデルにホワイトダイヤルを合わせたモデルと、漆黒のブラックモデル。シンプルなデザインで幅広いコーディネートに合わせやすい一本です。

イタリアの時計I.T.A.「ガリアルド・プロフォンド」

Gagliardo profondo(ガリアルド・プロフォンド)

ケース径:40mm
ケース厚:14mm
ムーブメント:クォーツ
価格:48,000円(税別)
風防:ドーム型ミネラルガラス
防水性:10気圧
特徴:リューズガード/逆回転防止ベゼル
ストラップ:ラバー
https://ita.isshin.com/collection/gagliardoprofondo/

この記事を読んでいる人にオススメの記事はこちら
フィアットの小型SUV「500X」のニューモデル発表は、フトゥリズモを感じさせるコンテンツが目白押し!
ベスパ史上もっともスポーティなモデル「スプリント150ABSカーボン」が限定30台で登場!
イタリアのヘリテージカーの魅力! あざやかな水彩画と模型 | アート

イタリアの情報が満載のメールマガジン登録はこちらをクリック

WRITER PROFILE
「SHOP ITALIA」編集部
「SHOP ITALIA」編集部

「SHOP ITALIA」編集部です。オフィスは港区北青山です。イタリアに関するさまざまなイベント、新製品などのニュースを募集中です。どうぞお気軽にご連絡ください。☛https://shop-italia.jp/contact/

PR

イタリア人を笑顔にする車、チンクエチェント・ヴィンテージ|FIATオーナー紹介

fiat magazine CIAO!
PR

モードとアバルトの美しき共通項 ピッティ・イマージネ・ウオモ95 現地リポート

ABARTH Scorpion Magazine
PR

サソリ160匹、ワイナリーに放たれる —これが本場イタリア式オーナーズ・ミーティングだー

ABARTH Scorpion Magazine
PR

FIATオリジナルジェラートを、シンチェリータで召しあがれ

fiat magazine CIAO!
PR

言葉を持つ靴職人、花田優一の理想の職人像は「精神鍛錬を積んだ人」

Mondo Alfa
PR

首都高C2でアバルト595コンペティツィオーネと戯れる。

ABARTH Scorpion Magazine